SpaceOpera 的視点

夢の調査員として夢の世界を研究中/夢解き/夢リーディング

ナマミのうちに。

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あっという間に来週から九州です。

いつの間にか個人セッションも満席となっております。

キャンセル待ちしてくれている方も。

本当にありがとうございます!

ご紹介して戴いたり、前回の方がご友人に推薦してくれたり。

 

本当にありがとうございます!

 

166感想-------------------------

今回の私の流れは
前日の夢になみさんが出てきました。
途中でなみさんが別の友人に変わりました。
起きてから2人がとても似ていることに気づきました。
 
当日、夕方から体調が変化し、以降今まで続いています。
具体的には下痢とそれに伴う虚脱感・消化器の不快感です。
自分では何かを処理しているのだろうなぁ、と思っていました。
 
そんな中、今日は般若心経の講座に行ってきました。
それは今年月に1回受けている算命学講座の中のひとコマで、
占技を使うにあたって「空の思想」を知っていることが不可欠という考えから講座の中に入っていました。
 
今日の「空の思想」の話と、
なみさんの鏡の外に出る、というメールの内容が重なりました。
 
そして、マナさんという講師の方のお話に深く深く感動しながら同時に
知っていた!知っていた!」と叫んでいる自分がいました。
今までの人生は今日の講座を聞くためにあり、
明日からの人生はその実践になるのだろう、とさえ思いました。
 
13の月の暦では今日はkin78。
その叡智をホゼに授けたといわれるパカルヴォタンの特別な数字の日です。
そして音13の日。
「超える」というテーマ。
「掲諦 掲諦 波羅掲諦 波羅僧掲諦 菩提薩婆訶 般若心経」というマントラ
「大丈夫。大丈夫。越えていけ。越えてゆけ。」という意味だということを知りました。
 
エメラルド色の光は、よくわからないけど、
なみさんと夢にでてきた友人の目の奥にその色の光が見えます。
 
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Eさん、この度はありがとうございました。
 
以前、本屋さんに般若心経という文字がフォログラムのように飛び出して観えた本があったんです。

あれ?と想って手に取り中を観たところ「22を超えて往け/辻麻里子」だった。
中身を開いてみると、〇の中にいろいろな記号(幾何学)が入っているように観えました。
一度本を閉じ、
また開いた時は現代風の文字になっていたのですが、
不思議と想って速読へ(笑)
 
ゼロポイントの事を書いてあった。
空の事。
夢の事。
 
わたしもこれもまた昔に般若心経の勉強会というのに、2,3度通った事がありました。
何故、お葬式の時にこれを唱えるのかというのが疑問だったんです。
なんの事?
なぜ心の経なのか。
誰がそう決めて、ずっと今までその儀式が世界的に拡がっているのか。
 
教えて戴いたお坊さんが言っていたのは、生きているヒトが聞くんだよ。
と言って居ました。
亡くなった方にあげているのではなくて、亡くなられた方の前で生きているヒトが生きる事を教えて貰う経典と言っていたように想います。
(うる覚えです)

残っているモノはある意味価値が続いて、
変化させて往く呪文のようであり、シンボルでありサインなんですよね。
残ってないのは繁栄させられなかったモノ。

一見破滅的に観えるモノでも角度を変えると、大きく反転させれば一気にオセロの角を取ったようにひっくり返って往く事ができる。
 
何事もわたしたちのセンス次第だなとつくづく実感致します。
 
今回の166は情報処理、身体と意識の溝、ズレ、夢の情報処理など。
過度に寄せ集めて保存していた情報を粉砕して往くような感想が多かったと想います。
 
ただただ普通に生きているだけで、何千という情報の玉に当たりながら人体は生きているようです。
それプラス、自分で更に集めている。
処理もしない、整理もしない状態が続いているといつの間にか漏電状態です。
身体は負担ですよね。
それに加えて浄化しなければならないとか、あれやってこれやってという上書きの浄化が多いように想います。
 
兎に角、全部の情報を元の場所に里帰りさせる。
損しません(笑)
晴れやかですし、余計な心配や不安が幻想であった事に目覚めて往きます。
 
蘇る瞬間です。
情報が勢力を付け、情報に喰われ始めると精神的にアンバランスです。
 
観るチカラ、観じるチカラを養う。
それでいて、答えや感覚を自らが生み出して往くセンスを育んで往く事。
 
生身の内にやる事だなと想います。

Eさん、ありがとうございました!
またお会いできるの楽しみしております(^^)/
 
追記)166チューニング、チューニングのみでしたら再度承ります。
期間は9/4~9/20まで
費用は4,400yen
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