SpaceOpera 的視点 (おくのほそ道変)

夢の調査員として夢の世界を研究中/夢解き/夢リーディング

テーマが本気です。

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今日は朝からぐったり。

夢の中で考えさせられるテーマでした。

 

わたしの荷物だけが、

船に間に合わず荷物を運ぶ手配を自分でしなければならなくなった。

それには自己負担するか、しないか。という事で考えて居た。

 

考えて観ても自己負担するような荷物でもなかった事。
わざわざ集めてトランクに雑多に入れ、

わざわざ船に乗せて運ぶようなモノでもなかったモノ。

 

船着き場に往くと、

波の上に開発中のロケットが何基もあり、ドッグみたいなのが作られていた。

 

波の上でそれが作れるの?と想っていたけど、

なんとも海も岩肌も美しく夢の入り江みたいな場所だった。

 

それはロケットではなくて、

大気圏を超える超パーツという解釈だった(笑)

 

波の上で作られて往く超パーツ。

地上で建設できないモノ。

波の上でも確実性を持ちながら造り上げられる超パーツ。

 

どこだったらOKで、ここだったらNGとか、基点の奥をみせられたようだった。

台無し。って言葉があるけど。

台無しで良い事や、台無しから始められる事。

台(地盤)があろうが、なかろうが、

それらは人間意識の中で留まった事しか造り上げられないモノ達であった事。

 

台無し。

台を無くす。

 

関係がなかった。

どこで何をしようが、もっと奥の創造性を転がして創造性を運営するやりかたにする事で、地上の奥深くの創造性と繋がって往く。

 

地盤の上か下か。

きっとこの感覚は想い込みの強さで観ている区分け。

 

まるごと創造する。

下も上も創造できる。

 

身体はぐったりしているんだけど、

血液が満遍なく行き渡っているようでジワジワ眠い。

 

嗚呼、テーマが本気です(笑)

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