SpaceOpera 的視点

夢観察師として夢の世界を研究中/夢解き/夢リーディング

2017/11/05

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savepointを作成しながら、

脳作業のスピードと、日常生活の足並みを揃えて往くのが大変な時期です(笑)

2018年ってロボット化(AIって言うんでしょうか?)と、
恒星体質、孤高体質への階段が各々用意されているんだろうなと想いました。

 

結論を出す。

心底気が付かされる、脳内イメージだけでは夢に柱は立たず。

夢はパズルのようで、それらのエッセンスをいかに利用できる性能であるか。

 

夢にもいろいろな性質がありますが、
夢も指紋と一緒で本人の生き様や姿勢が顕れる。

先日の菌の話から、菌は夢を観るかという会話もあった。

わたし達は夢を観れる体質でもある。

 

何で夢を出しているのか。

観ているという概念ではなくて、
どうしたって勝手に寝れば出てきたりする夢の世界。

 

真髄からの映写は、人智を超えた意思で活動している。

 

どの部分で観ている夢なのか。

またどの部分で繋がって居る世界なのか。

 

菌の話も聞いていたら、人間の成り立ちの中での機能性というか、
こうやって生存させている間にも本人の知らぬところで、
様々な世界がヒトヒトリの中で繰り広げられている。

 

一人間、生命何人、何匹分だろうか(笑)

意思のある世界で生存しているわたしたちは、湧き出るイメージと行動と、
そしてそれについてしっかりと考察して、自分達の外と関わってみるですね。

 

考察記録は続くよ、どこまでも。

Nさんから教えて貰ったアフリカのことわざ。

 

急いでいくならひとりで往け。

遠くへ行きたければみんなで往け。

というのがあるそうです。

わたしも巻き込んだり、巻き込まれたりありましたから。

それはもちろん自分自身がしでかした事にはなりますが、
この言葉はなんとなく責任を想い浮かべます。

責任という言葉だけで放棄してしまうと、味のない世界のような気がします。

それを非難しているわけではないのです。

 

各々のセンスで出来上がってきますからね。

 

だから2018年というキャパは責任と共存しながら、

展開して往くように想いますので、言葉の表層だけや歪めた言葉だけで判断しないようにと想います。

 

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 なんと一昨日くらいで同じ携帯が二年経ちました。

いつも壊れてしまう携帯。

この携帯も時々スト起こしますが、無事に超えた事が嬉しくてスクリーンショットを✨

iPhoneⅩ観てみたいな!