SpaceOpera 的視点

夢の調査員として夢の世界を研究中/夢解き/夢リーディング

夢の解析

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目覚めたて、一切夢を忘れている時もある。

目が覚めたと同時に、夢のダウンロードが始まる事もある。

寝ている時はぐるぐるぐるぐるnowloading。

目覚めて完了。

ぱちりと意識がこっち(身体世界)に寄り添い始めた時に、
理解が出来てきたり、内容が深まったりする。

今日は目覚めた途端に
「地球という捕虜時代、植民地化の返還」というような流れのようだった。

ヒトがそれを解いて往かなければならない。

 

勝手に制限を与え、勝手に優劣を判断し、
幼いとかかしこいとかどの基準で見積もっているのかも様々ある。

この間の国立博物館に行った際に、本当に日本には沢山の動植物が生息していた。

全部ではないにしても、よその国よりはるかに多い種類。

 

それを想いだしながら、今日の目覚めの捕虜的発想や、植民地的発想はなんだか出島と似ているなと想った。

 

隔離しているにはわけがある。

秘蔵、秘密生態、研究の行く末など。

 

それは結果がわからないから、
刑事用語で顕すと「地球を泳がせておけ」という観じなのかなと(笑)

未知な生物がいっぱいいるわけですもんね。

動植物、菌、人間、鉱物、生き物の宝庫。

地球保存庫のように、
この環境で育てて往く新しい天体生命のイメージがあるのかもしれません。

地球の解禁。

137億年~138憶年という歴史があるみたいだけど、
これを一つに区切って成人式としてみると、
これからが本番という事なのかもしれまてん。

137億年、素数蝉は進化するとか長生きするとか言われているけど、
もしかしたら今の人類も素数人だったらそういった生態に当たるのかなと想像してみました。

 

それは各々が自覚しながら、生き進めて往く事でもあるし。

 

長らくの地球概念はもう払拭した方が、
創造力は活き活きしますね。

目覚めた創造主として自覚を始めるか否か。

夢は語るよ、わたしたちの生き方を。

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 ※そしてsavepointや思召しお待ち下さって居る皆様。

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