SpaceOpera 的視点

夢の調査員として夢の世界を研究中/夢解き/夢リーディング

認識の変化

 

savepoint2018年も追い上げております⚡⚡

ずっとPCに向かって打ち込んでいると、ブログを書いたつもりになっております。

 

FBを観ていたら、だいたいこの年末辺りには天体と神社の話とか、〇〇星人とか(笑)

何の話?と自分でも目を疑いたくなるような記事が上がってきます(笑)

 

過去記事が上がって来たついでに、他の記事も目を通したりしているけど。

同じことしか書いてないんだなと笑えてきました。

 

ただ本当に未知との遭遇が嬉しいんだろうなとわかります。

肉眼で観える事、体感で知る事、身体の機能を使って編み出して往く事。

これも未知との遭遇ですよね。

 

視覚がなければ知る由もなし!な、

ことだらけだったのかもしれないし。

もともとなくても良いモノを、

生み続けて往く、確認や観察センス。

なんか天晴な身体世界、記憶装置神(笑)

 

金星人と隠れキリシタンの事もかいてあった記事があった。

そうしたら、木星だとどんなタイプかなとイメージを膨らませてみると、

宗教家とか建築家、音楽家というワードが出て来た。

建築家と音楽家はどうやら同じ類らしい。

これも勝手な、わたしの記憶装置が醸し出すだけなのですが。

 

こうやって観て観ると、地球っていう共通認識界には、

いろいろなエッセンスの方々が居られるんだな。

 

世の中の認識が変化してきました。

一巡して目が肥えたというのかもしれないけど、

個人的には対応力が養われてきているのかなと。

 

いろいろな価値観の中で生きている世の中。

それが現実味を帯びてきて、

それくらい社会に着陸してきているんだなと想えています。

地球に一歩、また一歩踏み込んで往くと、観えない事を考えて観たり、

身体の事を考えてみたりするのが、少しだけ楽しくなりました。

 

心配するという意味が理解できたり、

長生きする為にという意味が理解できたり(笑)

 

かといって、そういった心配の条件を自分の人生に採用しているのではないのです。

ただ知っただけ、ただわかっただけ。

 

これから益々何を私たちは、選びながら存続して往くのか。

また選ばなかったことは、選ばなかっただけというだけで否定でもない事。

コースの違いですね。

 

考えるという事と自分の感覚が=になってきているのが、生々しい感じです。

生きるってこういう事なのかな(笑)

 

僅かながらも、技術みたいなのを習得している気分です。

 

急ですが、終ります。

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