SpaceOpera 的視点

夢の調査員として夢の世界を研究中/夢解き/夢リーディング

2018/01/07

 

新しい名刺を作ろうと、いろいろと思案中です。

暫く名刺無しの活動だった。

 

今までの活動と、これから合流して往く活動を足した名刺。

そうやって図案や印刷方法を観ながら、わたしもずいぶんとセンスが変わりました。

突然変異ではないけど、センスが拡張された。という感覚ですかね(笑)

 

過去の名刺を想いだしても、この間まで使っていた名刺を含めても。

テーマとなるところや、わたしとしての活動方向など、

経験や回数を経て絞り込まれてきている。

 

また有難い事に、年々仕事の拡がり方が面白くなっている。

ブログを読んで来てくれる方はほとんどゼロに近い(笑)

 

ただ、我が家に来て下さった方が紹介してくれたり、ブログを勧めてくれていたり。

そこから来て下さる方がほとんどです。

本当にありがとう御座います!!

 

 

ブログだけだと、気難しそうと想っている方も多いのだとか(笑)

 

確かに、わたし気難しい。

これは自覚している。

なーなーな感触があんまり好みでなくて、

もっと昔は友達にすら敬語をずっと使って話していた(笑)

 

敬語抜きの話し方に慣れ始めたのは、7~8年くらいかなと想います。

 

この間、地球語の音域という放送を聞いていた夢でした(笑)

 

夢の中で放送が始まって、

世界各国の言語音を一定に絞り込んだならどんな波長になるか!?

という漫談のような放送。

 

なんと鳥の声、だったんですよ。

これはあくまでもわたしの夢での世界なので、真実ではありません。

 

えーーーー鳥の高い声!?

人類がそこの域まで往くと、

その音階を操りながら音波交換、音波交流する可能性という流れでした。

距離も地上も地下も関係なく、往き届く地球波。

 

西暦は何時頃だろうか、とタイムスケジュールを待ってみると、

観た事がない文字だった。

ヒエログリフみたいでもあったし、数学記号のようでもあった。

数字ではなかった事は確かだった。

 

これは新生地球のデータが混じってきたのかな。

 

ただとても夢の中がきらきらして、煌めきながら目を覚ました。

 

そうそう、新しい名刺。

今の活動+別の活動を記載する。

そちらの活動も、地上ルートに乗せて往く。

わすれたらあかんやつやー☆彡

 

 

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イスラーム幾何学展に行ってきました。
行ってみて驚いたのが、糸で作成されていた事。
素敵でした。
この裏も観てみたいねと話が盛り上がる。

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 恥を知れ。って極端だけど可笑しい(笑)

なかなか言えないワードですよね。

こういったワードが日常的に出て来るって、白黒はっきりさせた社会なのかな。

昔の日本の本とかでは、観た事あったけど。

この言葉で文化の背景が観えてきますよね。

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 サイズ違いの折り紙で、こんなに遊べる。

たったの一種類のカタチでこんな模様。

素敵。