SpaceOpera 的視点

夢の調査員として夢の世界を研究中/夢解き/夢リーディング

戴いた感想

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♯グループセッション

 

先日はありがとうございました!
時間が空いてしまいました。
データが多いというより、私の場合はいらない情報も含まれているかもなので、
しばらくお待ちください,というような状態?だったのかな??

言うの忘れてましたが、長崎へ向かう途中、

よくわかりませんが開会式に出るんだ(?)、

という言葉が湧いてました。

 

今回も会議に参加させていただいて、ありがとうございました!
そして、お話いろいろ聞いていて、改めて凄いなと思いました。

別におべんちゃらを言っている訳ではないです。
なみさんは、現実を生きているんだなと。
ぶっ飛ぶことが多いのは自分でも薄々気づいていましたが、

こんなに無意識に飛んでるとは汗
身体というより意識のギアを変則的にすることで、なんとか生きていた?のかな。
もしくは、変則的な意識状態で自分の身体を使い、実験してたのかな?
この世界がいやでしょうがなかったことは事実です。
そんな状態では、遺伝子を成仏させることなんて出来ませんね。
前回も言われてましたが、自分を生きると何度も決意する、は大事ですね。

環世界、、、地域的・個人的な思い込みによる生活習慣や考え方、

価値観を繰り返して、人生が終わっていく、、
今、環世界、という言葉を意識的に思い出すようにしています。

人間の人体は、地球なんでしょうか。


一つ一つ地に足つける、

地球=自分の細胞なような気がします
なおざりになってるかな。。
ただ、なみさんに会ったからには!ですね~それだけでなく、

今までのやり方は今後通用しないことは感じていたので、

ここはプレッシャー?をありがたいと思うようにしつつの、

直観=思考を使っていく。
そして、脳の使い方の訓練。。。
もう、廻り道が出来ませんね、というより、廻り道はないんですね。
廻り道はないんだと思ったらハッとしました。
廻り道がないことに気付くことが嫌だったのでした。

最後まで抵抗してました(笑)

そうそう、ブログにあった、

 

〉人間を操ってる虚空世界と、本人の意図とは全く違った動きと尊大な生命体は、

プラスにもマイナスにもならない影響をしつつ、別途起動している。

って、なるほど!と思いました。凄い表現ですね!


こういうことを言われるところがやっぱり凄いなと思うんです。

私の生命体としての意識は、どこを直感(思考)してるんだろう。
自分との対話の始まりです☆
それで出てくるものは、人間の人格ってあってないようなものなんですね。


しおりちゃんでいう、

今まで生きてきた中で自分が元々持っていたお面、

遺伝的にもらったお面、他人からもらったお面など、

たくさんのお面をかぶって形成されているものが人格。
自分が全く、ない。
自分が全くない状態だから、今まで環世界で生きていたのかな。

今日は、近くの公園の桜がまだ満開ではないけど咲いてて綺麗でした。
鳩も桜近くの芝生に座って日向ぼっこしていた。
鳥好きの私はたまりませんでした。
少しづつ、自分=地球のことを感じていこうと思います。

またお会いできる時を楽しみにしています☆

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Kさん

いつもユニークな共有時間をありがとう御座います!

わたしも現実を生きるというのは、

わからないから毎度確かめながら生存しているという感覚です。

 

リアリティーとノンリアルの融合なので、どっちかに比重が傾いてしまえばどちらかが過度なヒイキになるように観じていて。

どっちかに居続けると言うより、

どっから何が出て来るかみたいな事もあったり(笑)

誰かの格言で「現実ほど空想に支えられているモノはない」

と、いうのを観た事がありました。

現実なんて空想の産物だと想えば、空想の中に居続ける事もできないですもんね。

例えばの表現で、うっかり量子の世界に居続けてしまったために、

「現実」を孵してしまったケースもあるんだと想います(笑)

 

これもKさんの事を言っているのではなくて、量子の世界に居続けてうっかり孵ってしまう現実があるから、保険として無謀な仕事とか、精神的ダメージが多いのが現実という一つの仮の場を作成し続けているケースもある。

で、仮の世界(仕事)を8時間くらい体験してから、

量子に戻る事をやっている方も多いのだなと想って居ます。

それが活き方として、生存方法として選択した生命保存の方法。

 

廻り道というのは本人が決めた時点でそういった価値観になるので、

廻り道を生存させたい場合は「これは廻り道だ」と自己申告して認定して往く事で作られるて往くのかなと想います。

 

廻り道の中で知る事もありますもんね。

廻り道した事で、知った道や、こんな場所があったんだ。

今度ちゃんと来てみようとか。

廻り道したおかげで話題が出てきたり。

 

そう想うとどこを巡ったって、

そこで出遭う景色には答えに想えるような出逢いがあったり、

想いださなかった何かがでてきたり。

結局出さなければならなかった創造物があったり。

いっこいっこ自分の創造の中から出て来る想いの影を、見失わないようにと想います。

 

生きる中で感動が少なかったり、

感動しないのは居る場所、選ぶ場所が違っている事が多いと想います。

畑違いのところに居ると、無反応になってしまいます(個人談)

 

今回のグループセッションの参加者の中で、世の中にはいろんな人が居るなと見識が拡がった方も居られましたよ!これもKさんの面白発言があっての事で(笑)

わたしが話た内容でも、それぞれがそれぞれによって解釈しているのを観ていると、

答えは一つではないんだなと理解できた方も。

 

グループセッションの良さって、こういった共鳴が起こる事。

今までの自分の限界が塗り替わって往く事が、グループの方が都合がよい事が多い。

スピードとか目に観えるという事で、身体が納得したり、

多くの会話を体感して往く事でロックが外れたり。

 

声を出して話し合うといのは、とっても身体にとって安心世界を与えているという事や、体験談や経験談という実話というと変だけど(笑)

そこから各々が生命力を取り戻したりもある。

 

絵空事やイメージだけの世界でなく、

そこから身体を通して実話に作って往く底チカラ。

こういった事を続けて往くと、今までの時間の概念はすっとぶと想います。

横流れの時間から、瞬発的なビッグバン時間というか(笑)

全部の時間が融合して何万光年分の1分とか、1時間とか。

時間の密度の違いが、これからバンバン味わえると想いますよ。

 

生きると言うのを想いださなきゃならない事もまだまだあって、

その間死んでいるのかというと仮死状態な事が多いのかもしれまんせんが。

まだまだ仮に生きているというアバウトな感覚な為に、

熱量は必要な観じで御座います。

 

現実というアバウトな名目や土台や考え方に汚染されず、

各々の実感や生の不確かさなどをできるだけ堪能して往きたいです!

 

わたしもまたお逢いできるのを楽しみにしております!!

Kさん、いつも応援ありがとう御座います!

 

>追記
そうそう人体=地球ですね。

わたし生れて来た時に7:3の割合を、

変えてはいけないという言葉を持ってきていました。

同じなんです。生き方というか創造の仕方が。

 

多謝

 

奈美

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