SpaceOpera 的視点

夢の調査員として夢の世界を研究中/夢解き/夢リーディング

記憶の曼荼羅

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本当に浦島太郎状態なのかもしれません💦( ゚Д゚)

歩き直している近頃。

今までの自分史の軌跡を辿りながら、改めて何を選んできたのかとか、

これから選んで往く創造ブツとか。

自分の目の前の世界だったり、

自分を中心とした球体(立体曼荼羅)を復元させながら、

復元からのこの先をどう掘り出して往くかというスタートラインにたっているよう。

 

ただ身体を通して聴こえて来る言葉は「そうはいっても」という自分の声ではない、

人類、人間の嘆きみたいなセリフ。

個人のモノではなく人間の集合の声です。

 

「そうはいっても」という言葉に生命力を与えてしまうと、

経験済みの世界に逆流して往くような感覚。

 

「そうはいっても」という意味は理解できるけど、

それを今からの人生に採用してしまえば、そうはいってもの世界にとどまってしまう。

取り合えず「そうはいっても」の世界を労う事や、

今まではそうやって留めて来たけれども、その意識、その常識、

今後も使用しますか?と強く尋ねられているよう。

 

それはそれでそん時は、それのお陰で命拾いしてきた事もある。

 

只今は、その周波数と違う人類の意識の目覚めも行われてある。

 

もう認識も変わっていて、医療方法も変わっていて、

仕事のやり方や経営の行われ方だって選択肢はいっぱい顕れてきている。

 

過去から選ぶのではなく、只今から未開を選ぶ勇敢さ。

そんな気がする~程度の流れではなく、

なんか本気で新しいページが捲られている。

 

次のページは白紙。

 

電車に乗っていた時に「次は〇〇」と停留する駅名のアナウンスが流れる。

駅名は忘れてしまったんだけど本当に目が覚めた瞬間があった。

 

「次は」という始まりではなくて「実は〇〇」と聞き間違ってしまって(笑)

ええ!!どこ?嘘だったの??とハッとした瞬間があった。

 

うっかりしているとうっかりの世界が創造される。

 

最近、起き掛けに何度か尋ねられる夢のアナウンスがある。

 

「本当に治癒する事を選んでみたか」というようなセリフ。

別に病気ではないんだけど、

治癒というのは身体を治すとか病気を治すという意味でつかわれているのではなくて、創造力の本気さ、創造力の根源、

人間が信じている仮の現実界を立て直すきがあるか。

というような問いかけ。

 

本気さ、必死さ、って次のクリエーションに必要な燃料だという事。

必死になった時に本気が始まって、創造力や生命の治癒、視覚の世界が脱皮する。

 

必死に願う事や、必死になってしりたいと熱望してみる。

そうしないと始まらないところまで、記憶が起きてきているよう。

 

記憶という乗り物に乗って、物理世界を生み出して往く事。

わたしたちはここまで創造し続けている。

ここで終わるではなくて、これからまた創造の分岐点が出没して、

そこから新しい方角、方向性を生み出そうとしている転換期。

 

そんな事想いながら、いつもの美容室に行ったら「裏メニュー」を教えて貰った。

4年近く通っていて、表のメニューには手がかかるから書いてないと。

裏が紹介されました(笑)

裏が表化。

丸出し世界を受け止められるようになってきたかな。

わたしの身体は❤

 

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