SpaceOpera 的視点

夢の調査員として夢の世界を研究中/夢解き/夢リーディング

ロックな吟遊絵師

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SpaceOpera7月の活動予定 -

 

今日は楽しみにしていたまいちゃんの初個展でした。

以前、見せて貰ったイラストを観てびっくりしたのを覚えています。

それが、今回買った男のバッヂ。

 

この監察機能凄いな~っと想ったですね。

観た当初。

 

そして再び今日観ても、やっぱり凄いな~って想った。

何を選び取るかっている眼力というか、センスというか。

これ個性ですもんね。

 

何と何を組み合わせるかとか。

 

猫の絵は麻衣ちゃんと暮らして言る三四郎くん。

猫の柔らかさが伝わって来る。

 

また個展会場で再会した方も居て、

なんだかちょっとした同窓会のような気分も味わえました。

 

まいちゃんの仲間が、ずっと会場のお手伝いや受付などいろいろしてくれていた。

会場に来る方も含めて、人望がアツいな~っと感心するくらいでした。

 

まいちゃんのファンだよね。

 

前に友人含めて4人で飲んでいた時に、

ひとりの女の子がまいちゃんの事を「ロックだよね」と告げていた。

確かにそう。

元々海外、日本を廻っていたミュージシャンで、

多才なんだけどこの一言に尽きるなと想うヒト。

 

まいちゃんが小さい頃に習っていた絵画教室の先生も来られていて、

やっぱり幼少期頃から一味違っていたみたい(笑)

 

可笑しいですよね。

隠せてなかったんだなと想ったら、なんか健気というか、

必死に何かをずっと描いて居たんだな。

 

必死な姿を誰かが観ていてくれるって、幸せですよね。

温かい話。

 

なんか泣けて来る話だったな。

 

こうやって一人のヒトが、育って往く過程を観ると忘れない何かがあるから、

何かを通して観続けたり、描き続けたりする事で何か蓋が開く。

(ここまで何かという言葉を何回使ったでしょう)

 

2日通して開催されていて、トータル100人超えていたみたい。

これも凄い。

 

現場(会場)は、人柄が出ると言うか正直な空間ですね。

与えてきた、与えられたモノが素直に反映していた場所だった。

 

こういった繋がりというのは、

本当にヒトと繋がり合って来たんだなと教えられたようでした。

 

 

わたくしめも精進致します!!

 

ありがとうー&お疲れまでした!!

 

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