SpaceOpera 的視点

夢の調査員として夢の世界を研究中/夢解き/夢リーディング

今までの反対を考えてみた。

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spaceopera9月の活動報告(九州編)

 

今日は久々のお近所仲間と暑気払いへ。

東北から帰って来たCちゃんが、

お土産持ってきてくれると事になり流れで熟女会に誘う(笑)

 

自営業となって、一日の流れは日によって違う。

起きる時間も寝る時間も。

 

ここに引っ越ししてきてからは、ご近所さんが家族住まいな事もあり、

通常の時間帯というがわかりやすくなった。

 

朝7:30頃、子供たちの学校へ行く声が聞こえてくる。

満月、月蝕の頃になるとベランダで親子が空観察をする声。

夏休み、冬休み、終業式、入学式など含め、

1年のサイクルがなんとなく馴染んできた。

墨絵を通しても描く題材を観て、季節を実感する事も増えた。

 

自分にとってのルーチンってなんだろうな。と想って数週間(笑)

決まった時間にも起きず、決まった時間にも寝ず。

本当にその日暮らし。

 

ちょっとだけ今までの反対の時間を、これから計画してみようと試みている。

日々入力する事と出力する事を、観える化にしてみると出し忘れて居たり、

心にとめすぎて居たり、頭に置き過ぎて忘れている事がある。

 

今日の暑気払いの中で話していた事も「アウトプット」の話があった。

アウトプットは人生の経過の中で、やっと放出する事ができる事がある。

熟成期間というか、まだまだ話せずにいる事、

話したくないわけではないけれどアウトプットするには全体のタイミングもある。

 

そんなこんなで、入力も出力にも人体の体力は必須だ。

時間の耐久性に応えられる身体環境造り。

 

食べられるモノ(情報も含め)、

食べられないモノをちゃんと観極めて往こうと想う。

 

時間を計画する。

 

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