SpaceOpera 的視点

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2018年10月の周波数

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2018年10月の周波数

 

無から有への発展へ。

新しい舞台、土台の構築に始まる10月へ。

順次始まって往く生活の変化や、環境の変化、意識の認識力も引き続き加速する。

加速と決断とで進行しながら、未体験の領域へとシフトする。

今までの地上文化、人類文化が発展して往きながら、フェアなカタチ、

繋がりあいでの誠の助け合いのような事が行われて往く。

 

モノやヒト、場所との繋がり方刷新や、改めて求婚して往く関係性がある。

誰かの人生にキャスティングされた個人から、恒星的役割を存続させて往く一生命体としての自覚スケジュールが動き出す。

何層にも分かれた夢から覚め、

夢の層を通過しながら恒星プログラムを実践して往く。

地上に生活する恒星グループとのグループ別の作業が、徐々にスタートしている。

 

自ら意思を地盤に刻む時期。墓石だった地球が生命力をバックアップする。

人間意識としての生き方か、これから一生命体としての恒星的な生き方を、

永い時間をかけ築き上げて往くかの二つの道に別れて往く。

(※人間意識、どの分野でどの意識を発動させるか。否定しているわけでなく活かし方を改める)

 

新規の始まりを取り戻す事や、人類(スーパーナチュラル)の夢を想い出す。

 

地球的田植え期。

 

地球の色が変化して往くのは、スーパーナチュラル的目覚めと動きから。

 

予算(金銭も時間も期間も含めて)多めに見積もる。

各自のステージで活動を始め直す。

やり直しはショートカット(ワープ)になり、

拾いこぼした想い出や想い違いを発見できる救済活動と同じ事だ。

2018年の詰め作業。

油断すると大きな時差も加速する。

緩めるところと詰めるところ、ピンポイント集中。

懇切丁寧に、ヒトの事はヒトに任せる。

出過ぎたモノが戻って来る(ネガもポジも)

貰い過ぎたモノが腐って往く。

超個人的な身辺整理などはかどる。

新しい風、新しい追い風、人智を超えたタイミングが流れ始める。

肉体的粒子を整える。

 

集中力とピンポイント活動。

各々の土台を改めて再確認する。

 

縁の磨き直しや、

各々の中で安心する縁をしっかり選び称え合う事で自身のポジションに気が付く。

 

 

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世界一大きな砂時計だそうです。

島根のサンドミュージアム

この中に推定6400憶粒の砂が入っているそう。

たまたま64なのかもしれないけど、なんだか粋な数字を持ってきた気がします。

今度行ってみよう💚