SpaceOpera 的視点

夢観察師として夢の世界を研究中/夢解き/夢リーディング

77階と22階

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今日の夢の話なんですが(笑)

とてもつまらないと想いますが、一応書いておこうと想いました。

 

77階建てのビルに居る。

22階に降りて、また77階にエレベーターで上がる。

この繰り返しをずっと( ゚Д゚)💦

何度も何度も上下運動でした。

 

別に普通のビルです。

宇宙感満載とかそういったビルではなく、途中みえる風景も会社っぽくみえた。

丸めた図面や、描き途中の図面、キャドもあった。

鉛筆みたいに細いビルなんだけど、

77階と22階の何十往復がけっこう脳に影響を与えていた。

夢の中でぐらぐらしているんですよ(笑)

 

77階に行って何をしているんだろうと想って居たら、22階用の梯子と感覚を想い出しに来たという話だった。

77階用の感覚と、22階用の感覚は違うとの事で、

22階用に馴染んだら、また77階用に移行するというなんとも不可思議な運動。

エレベーターも22階から乗ったら、突然77階へ。

間はない。

 

意識のふり幅が伸びて縮んで、サイズを変えている。

 

勝手な想い込みかもしれないけど、

わたし脳の奥と側面をよく使って居るなと想っている事があって、

この夢をみた時に脳の真ん中(左右対称線)の線をめっちゃ鍛えた感があった。

ここって鍛えられるんだ。。。と(笑)

脳の縦運動。左右真ん中の対象を意識する。

 

まんなかって実はなくて、一個をまんなかにするために、

いろいろ観て、考えて、この身、好みを知って創って往くのかもしれません。

 

だから生き方とか、楽しみとか、

悲しみとか、現状の価値観でわからないうちは、

まんなかなんてまだまだ存在できなくて、ある程度の経験値を通して確立されてって、統制してゆく。

 

各々の脳の作り方というのもあるんでしょうけれど、

わたしはそういったタイプで、

新しく価値を変えて往くつもりで今居るんだろうなと想いました。

 

今日はYちゃんの結婚パーティーだった。

その時の相席メンバーでもボーダーレスの話になった。

もともとボーダーなんてないけれど、作った方が便利だよねと言う事で作って、

もうボーダーレスって良いよね。の、時代になっているんでしょうね。

そこが出て来たから、境界線のふりわけ、望む事と望まない事を明確にする。

それには個の確立や、1末端としての企画書をしっかりと提案する事が必要になる。

 

企画書(この世に存在したい理由みたいなモノ)は随時、

都度更新できるから、スタート企画を作って自身に提出、申告する。

身体はそれを読み込んで、地上で実践する。

本格的な自作自演を行う。

 

個人として、1企業主としての活動を実践するには要るモノと要らないモノは明確にしておく事でのボーダーはしっかりつける。

 

文字がいっぱいになってきたので、このあたりで休憩します。

 

線の引き方がキーワードとなりました。

引いておいたほうがいいところ、引かなくてもいいところ。

勉強中。

 

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 フルーツいっぱいケーキでした。

美味しくって帰りにバナナとみかん、苺ヨーグルトを買って帰りました。