SpaceOpera 的視点

夢観察師として夢の世界を研究中/夢解き/夢リーディング

感動の伏線

Space Opera - spaceopera ページ!

 

あかんやつをみてまいました。

個人で入っているわけでないジェイコム

映画、アニメはよく観るという話をしていてパックにしてもらっていたのです。

 

定期的にガンダム一年戦争は放送されているみたいだけど、

これに関しては気軽に観れるほど楽しめてない。

 

かなりの集中力と体力と精神の崩壊(笑)を伴うのです。

感動の破裂というか、爆発というか。溢れんばかりに泣いてまいます。

暫く余韻から抜け出せないくらい(笑)

もう大丈夫だろうと想って、昨夜意を決して観たら。

変わらぬ感動でした。

 

テレビ放映のモノなので13話まで観た。

 

何度か観たので最終回も、もちろん知っている。

だけど最終話を知っているからこそ、余計に第1話なんかも濃く想えてしまうし、尊さになってる。

だんだん戦いを通して戻る場所がわかったり、仲間がいるとどうしたくなるのか。

とか個人の思考レベルでは出てこない現状が繰り広げられながら、現場でどんどん生きるとか戦うというスキルを上げてゆく。(戦うというのは殺害と言う意味ではなくて)
現場、現状から今までを超えさせられる。

 

どんどん自立してって、戻ってゆくという流れの中で様々な感情の崩壊や広がり、

溶けあいや許しなどが入っている。

また20代の頃働いていたサープラスショップのスタッフほとんどが、

ガンダムファンというのもあってかなり話し込んで感動を分け合っていたので(笑)

それも一緒になって感動が倍増になっている。

 

ステキャラがない。

 

spaceoperaという屋号も、

ステキャラがないステージという意味でつけている。

 

まだまだ胸がいっぱいで苦しい(笑)

キャラも声優もほんとにすごい。

 

いまさらながらΖ(ゼータ)に行きそうだ。

 

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なんとblog777記事めでした。