SpaceOpera 的視点

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2020年4月の周波数

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2020年4月の周波数

 

内包していたエネルギーが解放してゆく時期となるようです。

地球の中で巡っていたエネルギーが外に溢れだす。

そのうえに棲まう人間も連動し生命力に溢れ、個人のチカラを取り戻してゆくシーズンとなるようです。

情報や歴史の開闢とも言うエネルギッシュな時期。

地球内で造られてきたエネルギーは地上の場所を知っているかのように、

適切な場所へと動き始める。

物事や事情に合わせた動き方ではなく、自然なカタチの整備が始まるようです。

また後半あたりから新しいエネルギーを作り始める為に地中に潜り始める。

(形容として言うと地中で育った龍脈が地上へと上がってくるイメージです)

(今までの地上の龍脈と、生誕した龍脈が入れ替わってゆく流れ)

(価値やお金の動き、活動する事の意義もまた派手に動き始めるのではないか)

 

人間の本性、素性、これはネガティブに偏ったモノではなく、本気で創造する事や、世界を作っている担い手であると想うタイプも増え、180度覚醒に向かうタイプも増える。一度の覚醒で終わらず覚醒し続ける事を選ぶタフな状態へと切り替わる人達も出てくる。

人間チップを埋め続けてきたタイプはそろそろそのチップの使用期限が切れているのではないか。夢のような教えと、一生命体としての視野、感受性を取り戻しながら、

それぞれが活発なコミニケーションへと質を上げ始めてゆく。

ナマミの会話、ナマミの創造、ナマミの実験ステージ。

そこには失敗という概念ではなく、次のサイクルという区切り方や、

切り替え方という実験途中をイメージしながら、ナマミの臨床実験、結果、

そしてまた研究を続けてゆく為の現実を誕生させてゆくタフな集団が誕生してゆく流れへと導かれているようです。

 

各々で人間と言う概念や思想を更新させながら、

今までは不可能だった人間の技、生命力を、可能な方へ切り替えている最中。

生命のスイッチ、記憶力のスイッチ、

どの起点の記憶が上がってくるはそれぞれあるようですが、

生命の才能というのを想いだしてゆく為の時間が始まっているようです。

 

 

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