SpaceOpera 的視点

夢の調査員として夢の世界を研究中/夢解き/夢リーディング

結ばれて往くわたし

今日はセルマンダラの最終回でした。

 

時系列を追ってみました。

2016/02/29 シルク・ドゥ・ソレイユ トーテム

2016/06/19 ヌースレクチャーオープニングナビ

2017/02/27 生命原理を己読プログラム・アニマンダラ

2017/11/03 アニマンダラ・アトリウムCell-Mandala

 

ちょうど2016年の閏年シルク・ドゥ・ソレイユ

トーテムを観てからこの流れが始まりました。

 

4年に一度しかない2/29に何か、空間のリフォームをしようと想ったのです。

常に表示されない日時の扉に、記録する、観測する、実体験するという、

一つの夢みたいな実体験をと想ったような気がします。

 

それからトーテムの中の演者が、

ワークショップを開催しているのを観に行った事で、

YUKIちゃんと数年ぶりに再会した。

neotenyland.hatenablog.com

 

それから、それから今の流れ。

この道の中にはもちろん、

墨絵教室のプロセスも絡んであり土台醸し出し中な時でした。

 

約2年の歳月を通して、全てが一巡して新たなスタートを切れたようです。

絞られて往く感覚もしていますし、

まだまだ先がある歓びが沸々と醸ってます(笑)

 

アニマンダラさんの講座は、閉じた世界を拡げてくれる内容です。

観えているはずのモノを、ちゃんと観せてもらった感覚になる。

というのが、感覚は触れていても不確かだった感覚に、

実感としての体感的完成を教えてくれるような気持ちでいます。

完成は終わりではなくて、新しいスタートに整えてくれるような、

一巡の流れが1パッケージとして畳まれて、

次の1パッケージに切り出せるような感覚です。

 

ここまでの文章の中で、感覚という言葉が何個使われているだろう(笑)。

 

下手です。すんません。

 

今回はウィルスと遺伝子。

わたしたち生命に不備なものがない。

今までは病気とかウィルスというと、敵対する事やダメな事、

自然に生きていないから病気になるというような、教えが多かったように想います。

参加者さんの中に海外の医療に関わっておられる方がいて、

その方の体験談や、医学的な数学の話など興味深いお話をされた方が居られました。

 

今日はとってもとっても濃く、受け取れたモノがおっきくて全体が不明瞭なんですが。

わたしの身体含むエネルギー体は、至福感で満ちています。

やっと生きるという根底に、光が差し掛かったようでもあります。

不確かだった時間の奥行、裏時間に触れたように想います。

 

人間が言う時間と、遺伝子的タイミング、

わたしたちはもしかしたら時間の読み方を間違って棲息しているんではないかと、

いうのが証明された気分でもあります(笑)

 

遺伝子、生命側の順序やスパン、観測配分。

 

仕事の中で3世代後の設計図に繋がる、という言葉を伝える事があります。

それはヒトによりけりで、3世代という事もあれば1000年まえの設計図と、

今期が繋がって居るとか、これもsavepointで示す事もありました。

 

それがわたしの中で、

検証された時間でもありました。

 

今日はいろんなモノが結ばれ、用意ができたというような安堵も。

 

会が終わってからの懇親会も、毎度、毎度楽しく。

皆さんの人生経験、体験記、方丈記に影響を受けております。

 

なんで楽しいか。

それはそれぞれが独立していて、それぞれの環世界が、

各々で構築されているからなんだなと想います。

 

考え方や生き方、創造力の個性などが一定されて居らず(笑)

進化中なんですね。

たぶんそれはずっと。

微振動で弾んでいるんです。

それぞれの空間認識があって、他の環世界も観測している。

包括して言うと他力か自力か、自力という生き方を観じられる方々。

もちろん生存的に自力なわけはないけど、包括して自力した世界観。

 

今日の感想を書こうと想ったけど、

とても簡単に出て来るような内容でもなく。

今は充分、この身に浸透させて寝ようと想います。

 

本当に皆さんと逢えて良かったな。とつくづく思った1/21でした。

鏡合せの日ですね(笑)

 

急ですが終わります。

 

アニマンダラさんが下記↓講座をスタートするそうです。

arithkardia.com

 

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