SpaceOpera 的視点

夢の調査員として夢の世界を研究中/夢解き/夢リーディング

戴いた感想

https://spaceopera.jimdo.com/

http://spaceopera13seed.hatenablog.com/entry/2018/02/13/233600

 

#生命の実

なみさん(*^_^*)先日は長時間のセッション
有り難くお疲れ様でした。


やっと録音させて頂いた内容をじっくり聴いてみました。


主人の事、私にとってのお食事とはどういう事か、

古代文字、古墳円盤、アーユルヴェーダ、和のもの等々、

内容濃過ぎて 凝縮された時間でした❣️
頂いたメッセージを少しずつ行動に移して身体が安心する様に、
ど地球人として、ど宇宙人として、センタリングを楽しんでみます。
流石なみさんならではのお話
沢山伺えて嬉しかったです。
ありがとうございました(*^_^*)
お喋りし過ぎて、長時間失礼しました。


娘がまた塗り絵ワークショップ
開催時は参加希望致します❣️
と申しております。(*^_^*)


お世話になりました。
感謝申し上げます。

------------------------------------

Hさん、先日はありがとうございました( *´艸`)

ド宇宙人というのは、あんまり地球生活に染まっていなかったり、

疑問を持つ観点がちょっと違いますもんね(笑)

人間的にはもしかしたら波乱万丈の遺伝子をめがけている傾向があるなと想います

(当社比)

 

カタチなき意識の集合体が、カタチを生み出せる地上遺伝子と合流する。

地上遺伝子にはカタチになるための見取り図みたいなものがって、意識の集合体がそれらを読み込みながらリアルを体験する毎に身体とマッチングして往く。

マッチングしていったら、見取り図(経験済み、予想、希望的観測)から剥がれて往き、新規のルーツへと繋がったり、記録が深く刻まれたりして時間という瞬間的な積み重ねが生々しく始まっている。

だから過去のまま、予想通りではまだまだ過去から出れていない。

新しい筋書き、方法、発見が、生々しい瞬間を身体に伝えて往く。

予期できなかった在り方が、ある意味新しいページで、

新しい回路が生み出されている合図なんだと実感しています。

 

いろいろなタイプは居られると想いますが、

いつの間にか人間の概念に飲み込まれた逆AIみたいな生き方もあります。

 

わたしたちは身体だけが自分だという強い思い込みによって、

制限させている流れがあります。

 

ド宇宙人のまんまだと、やはり地上の秩序は乱れてしまう。

ド人間でも自然の秩序をばらばらにしてしまう。

 

うまいこと、意識と身体とのベストマッチをいろいろな経験値によって照合させているのが、今であって過程であるように想います!

 

自分が理由なく惹かれている世界観というのは、

絶対的に自分の中に種があるから外側に放映できる。

 

縁があるから放映できた、出現させられた、接触できた。

接触は身体的な縁からのオファーでもある。

 

だから勝手に思考的、概念的に「縁がない」と断線するのは、

人間的なエゴだなと想っています。

縁の中には手間やお金や、気配りやいろんなものがあるから、

ついつい肉体的な心労、時間をつくる事や、

高度な計画性もあるので、断線させたくなる傾向にあるんだなと想いました。

 

意識的な交流はあっても、身体的には目で確認できなかったり、

触れ合っていないと確信にできなかったりとありますので、

できるだけ身体的な感動を優先して、

身体のロックを外して往くと妄想も制限も払拭できる。

 

身体(いのち)をどこに運ぶのか、

というのはこれからどんどん大事になってくると想います。

全体的に(当社比)

 

ただただ流れ任せ不安になっているケースも世の中ありますので、

その辺もあるいみ自覚的に見極めるセンスは必須だなと想っています。

 

最低でも快か不快かは明確にさせておいて、

誰のせいでもない人生を作り始めないと記憶は埋もれて往くばかり。

自主性、自分の人生の責任の持ち方とか。

末端としての活動の仕方が、改めて強まる全体的な時期だと想います。

前に述べておきながら、こういうのもなんですが(笑)

(※過去のまま、予想通りではまだまだ過去から出れていない。)

 

過去と今と未来の概念が濃い中なので、

ここあたりが少数でも腑に落とせるとまた新しい発見が生まれて、

データ更新がスムーズに行われる。

わたしもしっかりこのあたりは、腑に落ちて往くよう実践を通して、

身体の機微を見逃さないように味わって、

さらに落とし込んで往きたいと想っております。

 

ただただ寿命を待つという人生から卒業して往く方が増えてくると、

地球の核は新しい創造を地上に浮き上がらせたり、

生命の神秘を想いしらせてくれるような出来事を生みやすくなる。

植物の発見、治癒方法、治療に使える食物や生物や絶景、神秘現象。

供給がスムーズになる。

そんな始まりに関与しているのは、ここに棲まう人間の身体開花。

人間という想いこみ、教えを剥がせて往けた時の知的感性の生命体という真の姿として生き続ける事を選ぶ。

大げさに聞こえるかもしれないけど(笑)

知的というのは頭が良いとか、成績が良いとは違って、好奇心や実行力、

不可能だと思い込まされた事柄に正面衝突できる事なんだと想います。

 

できるだけできることを実践して往く。

答えに向かってではなく、答えという場所があるならば答えに辿りつく道程で中で、

自身の身体がどう反応しているか、道程の中をどう自身は感知しているのか。

というところに気が付いて往く。

 

世の中に出回っている答え=正解、成功ではないですもんね。

 

人間が概念を卒業して往くシーズンでしょうか!

誤解してはいけないと想うので書きますが、概念を否定しているのではないのです。

常識も否定しているわけではないのです。

それらで守られている事も確実にあります。

無駄に取り入れたり、

それ基準になってしまうと感性や生きる目的が観えなくなる事もあります。

 

できるだけ誰かの答えや、症状や基準に寄せて往く傾向を終え、

自身の身体の反応を大慈に感じとって往く。

ちゃんと自身の記録が始まって往くと、生身の世界の変化も距離感が違ってくると想います。

 

長文になってしまってので、このあたりで終了します(笑)

また!!ぜひ娘さんも( *´艸`)

おいでくださいましー!!

ありがとうございました!!

f:id:spaceopera13seed:20180215154847j:plain