SpaceOpera 的視点

夢の調査員として夢の世界を研究中/夢解き/夢リーディング

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今日はとてもとても永い夢を観た。
夢の中でアメリカのドラマのように、シーズン1、シーズン2と繋がって言った。クラウドアトラスのようにシーズン1で出てきたヒト達が、シーズン2でどれになっているかという生まれ変わりの末を目撃する。風貌や性別は変わっても瞳の奥に変更は無し。
また傷やほくろとか、気になるポイントも続行のようだった。

人生に登場してくる人物は、さほど変化はないんだな。

 

決められた人数というか、数の中で出し方を変えて出逢い続けている。

 

最小人数12名。

これが元で展開して、拡大し合って収縮しあっている。
12個集まった事で個性という見分けが確定して行って、

単独の方向に各々流れる道があるのかな。

夢を観ながら考えた。

 

水の中に居るうちはイルカなのに、水の外に出た瞬間に身体が小さくなってペンギンみたいな生物に変わって往くシーンとかもあった。

 

住む環境に応じて、身体は変幻自在。

意識も環境や生活によって拡がりもすれば、縮まりもし緩和になれば凝固もする。

 

生き方なんて自分次第ですね。

人生の舵をとる化、とられる化。

また丸投げ化。

 

環境に応じて生きれる人体。
対応力も、適応力もある。

人体は夢の顕れですね。

 

すごい変化、深化、進化、、、神化も致す。

天晴。