SpaceOpera 的視点

夢の調査員として夢の世界を研究中/夢解き/夢リーディング

トリトン衛星の陣

 

海のトリトンというアニメがありました。

内容は覚えていないけど、このテーマソングが印象ありすぎて、

この歌を聞く為に観ていたような気がします。

 

西部劇のような歌(笑)

父はウェスタンやロカビリーが好きだったので、そういった影響でわたしと弟もそういった曲調が好みにありました。

 

甥っ子とアニメソング聞いていても、

わたしの好みの曲調と弟の好みの曲調は同じだそうです。

 

車の中でこの曲カッコいいね!と言うと、

甥っ子が、パパもこの曲好きで何回も聞いているよ!と。

アンパンマンのアルバムだったような気がします。

ウェスタン調。

 

 

最近は海王星の事が気になって何気にいろいろ調べていると、

トリトンという海王星の衛星の話があった。

 

海王星と想っていたけれど、この表面温度を観た瞬間にこれだと心を打つものが(笑)

氷の火山があるそうです。

 

ここの声、というと人間的解釈になってしまうけど。

 

トリトンは太陽系で唯一の逆回転だそうです。

いつか海王星の一部となって往くと言われているようです。

 

もうちょっと知りたい衛星。

 

それぞれの天体の廻りを巡る衛星が、身体に変化して夢に出てきた事がある。

人間と同じ節をもった姿ではあるけど、身長とか皮膚の色とか、目のカタチとか指の感じとかはまったく異なった姿。

 

地球で言えば、水場に顕れやすいのだそうだ。

衛星の化身が。

川を挟んで世界が変わったり、地名が変わったりする。

川は境界線を示している事があって、皮膚の内側、外側を示す事もあります。

 

それぞれの天体の衛星が、どういった事なのかわからないけど。

天体の召喚、メッセンジャー、ガイド、通信機能として、

それぞれの天体を観て往くと、天体の個性がとても面白いなと想ってきました。

 

例えば今の相撲の土俵もそんな天体に観えてきて、

力士が衛星に観えてきたり(笑)

 

天体と衛星。

 

本当に宇宙そのものが舞台ですね。

 

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