SpaceOpera 的視点

夢の調査員として夢の世界を研究中/夢解き/夢リーディング

2017年12月の周波数

 

2017年12月の周波数。

 

地球の軸が振動数を上げて往く。

大きな範囲の振るいが起こり、地球深部の夢が開花放出する。

生き方の方向性や、目指す目的地の違いが明確に進む。

原初(無の記憶)の記憶がフラッシュバックするタイプもいっぱいいそうです。

現在、焦点を合わせたモノから自動的に視界の変化が行われる。

掴んでいたモノの重要性がなくなり、

あっさりと意識の切り替え、価値の入替が起こる。

 

地球にストックされていた、閉鎖されたモノが昇華・成仏する。

地球も大きな生命体としての動きを押し上げて来る。

 

表面的な規則に法って、生きたモードで進めて往くか。

個人、個人が自身の人生に潜り込んで往くか。

 

ある意味、

記憶喪失が無くなって往くような展開となりそうです。

喪失していたと想っていたモノ舞い戻る。

 

身体から離れた心臓が、身体の中に宿り始める。

全てが一つとなって往く生き方に、

人間が人間として再生させて往くコトがある。

 

電波開通。

銀河間のネットワークの運びがスムーズになる。

混線したいた情報や、絡まった脳内の環境が解れて往く。

 

わたしたちが勝手に決めていた価値が暴落し、普遍的な在り方に立ち戻る流れへ。

はじめてヒトはヒト、わたしはわたし。

と、いう整理された生き方に成って往く前座式というような、

2018年のはじまりのはじまりの2017年12月へ。

 

各々、それぞれの生き目指す方向へ意識を伸ばして往く。

 

銀河一体がヒトと一体となって創造されている事を、

ひとりひとりが自覚して往くモードへ。

わたしたちは責任もって、

自分たちの、各々の将来をそれぞれが考えだして往けるほど任せられている。

 

わたしたちは、夢から出ている事を想いだす時期となるようです。

 

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