すっかりお正月モードも終わってしまいました。
初夢は見られましたか?
わたしは正月三が日ずっと同じ場所の夢を見ていました。
夢の中で「あれ?昨日と今日ってどうやってわけるんだっけ」と、初期設定モードに近い事も夢の中で体験しながら、駅の中でいろんな人が入れ替わってゆくのを目撃していた初夢3連日コースでした。
昨年末の夢は「地球は無性」である。という再確認をさせられた夢もありました。
生物学上、もしかしたらメス、オス的な役割とか、特徴の見立てがあったほうが子孫繁栄の創造はやりやすい。
もともと無性だったのが、進化してX、yという流れになっていったのかもしれまてん。
これはあくまでもわたしの夢の中での授業なので、心意も節もわかりまてんが、面白かったです。どっちかにわけた方が便利ですしね。
先日、近所のお友達のところでお節を戴きました。
その時に夢の話から発展した、シンボルの話とか、人との出遭いとか、場所の不思議とかを久々に長く話していました。
こんな仕事をしていてアレですけど、やっぱり半分信じがたい現象とかあるんです。
理屈を超えた話というか、理屈も屁理屈も大事で、また、常識的な事も、平均的な事ももれなく大事。そして理屈を超えた話ももれなく大事。
以前、いきなり「シリウス計算機」という響いてきて、後ろを振り返ってみたら、竜巻のような勢いというか、エネルギッシュなご夫婦が居ました。
ふたりの話を聞いてると、ギリシャのパルテノン神殿の建築の話をしていました。
どうやらふたりは建築家らしく、神殿の作りとか建物の話をずっとしていた。
ああいった建築物とか地球サイズの計算機とは違うのだろうか、と謎に思いながら聞いていましたら、計算機とは長さを図るんじゃなくて時間を図るんだ、これで何百年生きられるか、とかそんな事も言っていたような、違ったような(笑)
ヒトが味わう人生の内容は、自分が思っているよりも深い歴史と、その他のいのちとの関係で補いあっている。
ますます身体が備えているネタ、というか(笑)、計画的な事、実験的な事、治癒や創造力の信憑性が表面化されてゆくんではなかろうか、そして、それらをうすうす観じている方々が真理として受け取られていって、フォース的な概念と成長させてって、唾つけ解けば治る、くらいの日常的な事に代わって行ったら面白いなって思っています。
せば。
なぜか地球の先住民と思えてしまうウルトラマン。
地球がm78星雲の子孫と言われていた、なんてあるのかもしれまてんね(≧▽≦)