SpaceOpera 的視点

夢の調査員として夢の世界を研究中/夢解き/夢リーディング

1の連続

Space Opera - spaceopera ページ!

 

今日から我が家はベランダ工事。

ベランダ側の窓は絶対に空けないで下さいと言われ、またクーラーも使用禁止。

片方の部屋のクーラーは工事が終わったら使ってもいいけど、

もう一つの部屋は一切禁止と言われた。

 

三連タイプの扇風機があるので、それを全開にして部屋に風を廻す。

前日に扇風機の正しい使い方というのをテレビで観ていたので、

やってみまたら通常よりも、部屋が少しだけそよいでいた。

風は壁に当てて温度を下げると居いらしい。

 

そうは言ってもやっぱり汗は止らず流れます。

 

粗大ごみを出し、ちょっとだけ部屋を整えてから涼みに出かけました。

 

玄関を出たら自然の風の気持ちよさに、

雄たけびを上げそうになりました(笑)

危なかった。

 

買い物をしたら1111と111の合計金額。

一回目の買い物の後、すぐに小銭が欲しくて小物を買ったらまたすぐに1の連打。

 

spaceopera的にですが、1は根を張るという感触がしました。

1が合計7つあった日。

 

7は奇術的な事を顕し、

観えない世界を顕在化させるチカラが養われていますよ。

と、伝えているようでもありました。

 

近頃の夢の世界も一段とその事について押されている。

 

現在のわたしも存在しているけれど、

観えない別世界のわたしも存在していて、

現在の空間と別世界の空間が何千回に一度というような確率で、

接合して物理的な表裏一体を身体世界に出没させるというような特異現象が起こるという。

空間、次元の隔たりが剥けるというタイミング。

 

互いの空間の回転数が稀に一致する事があると、隙間が開く、

渦が開くという感触です。

永遠に隙間があるかというとそうではなく刹那的な隙間(笑)

 

もっと人間は奇跡を信じて観る事で、創造性も活性化するのかもしれない。

 

綺麗ごとではないんだよと、世にはびこっているセリフもありますが、

それを言って聞かせている事も綺麗ごと。

 

本気で奇跡を生み出して観る事を、

本気で自分の身体からそのパッションを解放させる事を決めた方が良いようだ。

と想いました。

 

それは人類が所持している動かせる範囲の可能性を自由にさせる事で、

行動範囲やもしかしたら寿命なんかも伸び縮みさせる事なのかもしれない。

 

想っても観なかった現象と、侮っていた底チカラと。

全細胞がなくくらいの奇跡を求めて観る事。

 

そうしたら「ありえない」と想っていた稀有な体験を目の当たりにして、

眠っていた本能が啓いてくるくるかもしれまてん。

 

(勝手に言って居ます。証拠も証明も裏どりもありまてん(笑))

 

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 偽物の葉っぱが涼しさを演出していたのかもしれませんが、

観るだけで暑かったです(笑)

ちょうちんのカタチも色もいろいろあるんですね。